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28件
医療観察麻薬管理指導料、対象は?算定候補を確認【令和8年度】
令和8年度の医療観察麻薬管理指導料。50点。必要な薬学的管理指導を行った場合には、医療観察麻薬管理指導料として、1回につき
施設入所者共同指導料は算定候補?条件を確認【令和8年度】
令和8年度の施設入所者共同指導料。600点。施設入所者共同指導料は、退所して家庭に復帰する予定の患者が算定の対象となるものであること。
てんかん指導料は算定候補?届出要否を区分別に確認【令和8年度】
令和8年度のてんかん指導料。218点〜250点(2区分)。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。小児科・神経科・神経内科・精神科・脳神経外科又は心療内科を標榜する保険医療機関の専任医師(留意事項(1))。
在宅がん患者緊急時医療情報連携指導料は算定候補?【令和8年度】
令和8年度の在宅がん患者緊急時医療情報連携指導料(区分C015)。200点。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。
外来在宅共同指導料は算定候補?届出不要でも要確認【令和8年度】
令和8年度の外来在宅共同指導料(区分C014)。400点〜600点(2区分)。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。2 2については、注1に規定する場合において、外来において当該患者に対して継続的に診療を行っている保険医療機関において、患者1人につき1回に限り算定する。
在宅患者訪問褥瘡管理指導料、自院は算定候補?点数と施設基準を確認【令和8年度】
令和8年度の在宅患者訪問褥瘡管理指導料(区分C013)。対象: 診療所・病院・在宅・届出必要・施設基準あり。独立した区分見出しを持たない加算等のため、点数・要件は親項目の告示・留意事項に規定される。
訪問診療薬剤師同時指導料、自院は算定候補?【令和8年度】
令和8年度の訪問診療薬剤師同時指導料(区分C012-2)。300点。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。2当該保険医療機関を退院した患者に対して退院の日から起算して1月以内に行った指導の費用は、第1章第2部第1節に掲げる入院基本料に含まれるものとする。
在宅患者連携指導料、自院は算定候補?確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の在宅患者連携指導料(区分C010)。900点。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。2区分番号A000に掲げる初診料を算定する初診の日に行った指導又は当該初診の日から1月以内に行った指導の費用は、初診料に含まれるものとする。
在宅患者訪問栄養食事指導料、対象患者と点数は?【令和8年度】
令和8年度の在宅患者訪問栄養食事指導料(区分C009)。420点〜530点(6区分)。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。
同一建物居住者訪問看護・指導料は算定候補?【令和8年度】
令和8年度の同一建物居住者訪問看護・指導料(区分C005-1-2)。241点〜1,285点(21区分)。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。
精神科退院時共同指導料は算定候補?確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の精神科退院時共同指導料(区分B015)。500点〜1,500点(4区分)。対象: 診療所・病院・在宅・届出必要・施設基準あり。
退院後訪問栄養食事指導料、自院は算定候補?確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の退院後訪問栄養食事指導料(区分B007-3)。530点。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。2注1に掲げる指導に要した交通費は、患家の負担とする。
退院後訪問指導料、自院は算定候補?確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の退院後訪問指導料(区分B007-2)。580点。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。2在宅療養を担う訪問看護ステーション又は他の保険医療機関の保健師、助産師、看護師又は准看護師と同行し、必要な指導を行った場合には、訪問看護同行加算として、退院後1回に限り、20点を所定点数に加算する。
認知症療養指導料、自院は算定候補?3区分の確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の認知症療養指導料(区分B005-7-2)。300点〜350点(3区分)。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。入院中の患者以外の患者、又は療養病棟に入院している患者。
介護支援等連携指導料、算定候補になる入院患者とは?【令和8年度】
令和8年度の介護支援等連携指導料(区分B005-1-2)。400点〜500点(2区分)。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。当該保険医療機関に入院中の患者。
認知症サポート指導料、自院は算定候補?【令和8年度】
令和8年度の認知症サポート指導料(区分B005-7-3)。450点。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。認知症患者支援体制に協力する医師が、他院の求めに応じ認知症を有する入院中以外の患者に療養指導・助言(6月に1回、注1)。
療養・就労両立支援指導料は算定候補?初回850点【令和8年度】
令和8年度の療養・就労両立支援指導料(区分B001-9)。435点〜850点(4区分)。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。疾患の増悪防止等のため反復継続した治療が必要な入院中の患者以外で、就業の継続に配慮が必要な者(注1)。
退院前訪問指導料、自院は算定候補?確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の退院前訪問指導料(区分B007)。580点。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。入院期間が1月を超えると見込まれる患者の円滑な退院のため、患家を訪問し、当該患者又はその家族等に対して、退院後の在宅での療養上の指導を行った場合に、当該入院中1回に限り算定する。
外来排尿自立指導料、自院は算定候補?確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の外来排尿自立指導料(区分B005-9)。200点。対象: 診療所・病院・届出必要・施設基準あり。入院中以外の患者で別に定めるもの。
乳幼児育児栄養指導料、自院は算定候補?点数区分と届出を確認【令和8年度】
令和8年度の乳幼児育児栄養指導料(区分B001-2-3)。113点〜130点(2区分)。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。3歳未満の乳幼児に対する初診時(注1)。
在宅患者訪問看護・指導料、自院は算定候補?点数と算定要件を確認【令和8年度】
令和8年度の在宅患者訪問看護・指導料(区分C005)。5点〜1,285点(19区分)。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。
がん治療連携指導料(B005-6-2)、連携医療機関として算定候補か確認【令和8年度】
令和8年度のがん治療連携指導料(区分B005-6-2)。300点。対象: 診療所・病院・届出必要・施設基準あり。別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合し届け出た保険医療機関(計画策定病院を除く、注1)。
小児科療養指導料、自院は算定候補?確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の小児科療養指導料。235点〜500点(3区分)。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。慢性疾患で生活指導が特に必要な15歳未満の入院中以外の患者。
在宅患者訪問薬剤管理指導料、自院の薬剤師が算定候補か確認【令和8年度】
令和8年度の在宅患者訪問薬剤管理指導料(区分C008)。100点〜650点(5区分)。対象: 診療所・病院・在宅・届出不要・施設基準なし。2麻薬の投薬が行われている患者に対して、麻薬の使用に関し、その服用及び保管の状況、副作用の有無等について患者に確認し、必要な薬学的管理指導を行った場合は、1回につき100点を所定点数に加算する。
退院時薬剤情報管理指導料、自院は算定候補?確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の退院時薬剤情報管理指導料(区分B014)。90点。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。
退院時リハビリテーション指導料、算定の基本と確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の退院時リハビリテーション指導料(区分B006-3)。300点。対象: 診療所・病院・届出不要・施設基準なし。
薬剤管理指導料、自院は算定候補?確認ポイント【令和8年度】
令和8年度の薬剤管理指導料(区分B008)。325点〜380点(4区分)。対象: 病院・届出必要・施設基準あり。2麻薬の投薬又は注射が行われている患者に対して、麻薬の使用に関し、必要な薬学的管理指導を行った場合は、麻薬管理指導加算として、1回につき50点を所定点数に加算する。
退院時共同指導料、算定候補か確認すべきポイント【令和8年度】
令和8年度の退院時共同指導料。400点〜1,500点(3区分)。2注1の場合において、入院中の保険医療機関の保険医及び在宅療養担当医療機関の保険医が共同して指導を行った場合に、300点を所定点数に加算する。